東京お台場の名物のうちの一つである「実物大ガンダム」。

 

そんなガンダムが撤去されるという悲報があったなか、今度はユニコーンガンダムがお台場・ダイバーシティに降臨するとの情報が入りました。

 

今(8月17日)、ツイッター上で完成間近のユニコーンガンダムが君臨していると話題になっています。

 

そんな気になる話題を、今回は特集します。

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ツイッターの意見

 

大分完成に近づいてきたみたいですね!素晴らしいです。

 

ところで、初代ガンダムをご存知の方は多いと思いますが、ユニコーンガンダムについてご存知の方は少ないのではないでしょうか?

 

そんなあなたのために、ユニコーンガンダムの詳細について書いていきます

・・・と思い調べてみたのですが、あまりにもアニメの専門用語が多く読解できなかったので、簡潔にお伝えします。

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ユニコーンガンダムとは?

このような概要があったので記載させて頂きます。(ホームページから引用

地球連邦軍から依頼され、アナハイム・エレクトロニクス社がひそかに進めていた『UC計画』のもと、開発された試作モビルスーツ。全身純白に輝く機体に頭部の一本角が特徴。通称ユニコーン。その機体には人類の未来を揺るがせるというある秘密が隠されている…。

さらにこのような情報も。(ピクシブ百科事典から引用

連邦宇宙軍再編計画の一環である「UC計画」でアナハイム・エレクトロニクス社が開発した、ニュータイプ専用の実験機。駆動内骨格であるムーバブルフレームをすべてサイコフレームで構成したフル・サイコフレーム構造を採用している。

ジオン共和国解体に合わせて配備される事を目的に開発され、ニュータイプを駆逐する(=ジオンの基本理念であるジオン・ズム・ダイクンの提唱したNT論『ジオニズム』を否定する)存在になるために、敵NT(あるいは強化人間)の存在に反応して機体の真の能力を発揮するNT-D(ニュータイプ・デストロイヤー)システムを搭載している。このシステムが起動する事によって、ジムタイプに似た「ユニコーンモード」からガンダム然とした「デストロイモード」へと『変身』する。またパイロットの精神波を機体のサイコ・フレームに直接反映させるインテンション・オートマチック・システムを搭載しており、パイロットや敵パイロットの思考を読み取り機体操作に反映させる事が可能。

NT専用機としての一つの到達点を見た機体として完成した本機だが、極めて特殊な開発プロジェクトであることから、最高レベルの厳重な情報統制がなされており、たとえ開発メンバーであっても同等の機体を再現することは出来ないとされる。

はい。とのことです。申し訳ございませんが、アニメを見ない私には読解できませんでした。参考程度によろしくお願いいたします。

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最後に

色々調べてみるとガンダムの世界って奥深いということが伺えますね。

今回お台場にユニコーンガンダムが到来するとのことですが、以前のガンダムよりシャープになっていて、カッコ良さは増したのかなと思います。

しかし、やはりガンダムというと初代のイメージが根強いので、私は個人的にあのイメージを崩したくなかったという思いもあります。

でも万物は流転するという格言のとおり、初代ガンダムも劣化が始まっていたのかもしれませんね。

完成まであと間近だと思うので楽しみです。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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